恋に効くフレグランスで有名なものはいくつかあります。
その中でも人気があるものと言えばLCラブコスメのリビドーロゼとロクシタンヴァーベナですよね。
ではどちらを選べばいいのでしょうか?
共通点や違いを調べてみました。
はたしてどちらを使えば気になる男性を落とすことができるのでしょうか?
リビドーロゼとロクシタンヴァーベナはどちらの方が効果がある?
結論から先にお伝えすると、どちらの方が効果があるのかは使ってみないとわかりません。
使う人や相手の男性の好みもありますので何とも言えないんです。
でもどちらも効果があったという口コミや実験での根拠はあります。
ではリビドーロゼとロクシタン ヴァーベナの共通点や違いをみてどちらがあなたや相手の男性にのか検証してみましょう。
リビドーロゼとロクシタンヴァーベナの共通点は?
実はリビドーロゼとヴァーベナの共通点はあまり多くありません。
香りがフルーティーであることと、男性が好きな香りということくらいでしょうか?
あっ、あと恋に効く香水というところぐらいですね。
でもこの『恋に効く』というのが一番大事なのかもしれません。
それではリビドーロゼとヴァーベナの違いについて見てみましょう。
リビドーロゼとロクシタンヴァーベナの3つの違いについて
まずは香りです。
どちらもフルーティーな香りですが、ヴァーベナはレモンやグレープフルーツ、オレンジ系の爽やかな香りです。
たいして、リビドーロゼはベリー系やフローラル系の香りです。
この時点で好みが分かれてくるかもしれませんね。
柑橘系の香りが好きという方はヴァーベナ、ベリー系やフローラル系が好みという方はリビドーロゼが合っているでしょう。
次に男女どちらに向いているかということです。
リビドーロゼは女性用です。
なぜなら、リビドーロゼの成分であるオスモフェリンは男性ホルモンであるテストステロンに作用するからです。
それにたいしてヴァーベナはユニセックス、つまり男女どちらも使うことができると言われています。
そして、最後は成分です。
成分と言っても恋に効くと言われている成分が違うんです。
ヴァーベナはその名の通りヴァーベナというハーブに効果があると言われています。
そしてリビドーロゼはオスモフェリンという成分が恋に効くと言われています。
どちらの成分も実証実験がされているので信ぴょう性はあるんです。
ヴァーベナの方はつけていない時よりつけている時の方が男性は女性に対してドキドキやわくわくが大きくなり、もっと話したい、近くにいたい!という感情が芽生えることがわかっているそうです。
情緒をつかさどる右脳が活性化されるそうです。
リビドーロゼの成分であるオスモフェリンの方はというと男性が嗅ぐと男性ホルモンである
テストステロン値が上昇し、性的興奮を促すと言われています。
オスモフェリンをまとった状態で女性の写真を見るとテストステロン値が150%以上にもなったそうです。
これってすごいことですよね。
どちらも恋に効くと言われているのはきちんと根拠があるということがわかりました。
コスパがいいのはどっち?
ではコスパがいいのは一体どちらなのでしょうか?
ヴァーベナは6,490円。
リビドーロゼは3,740円。
リビドーロゼの方が1個あたりの価格は安いですね。
ただ、ヴァーベナの内容量は100ml入りですので、1ml単位で考えると約65円。
たいして、リビドーロゼの容量は30mlですので1mlでは約125円です。
そう考えるとヴァーベナの方がコスパがいいと思う方もいらっしゃるかもしれません。
どちらにしても3,000円台~6,000円台で意中の彼を落とすことができれば安いものですよね。
あなたや彼に合ったものを効果的に使うのが最もコスパが良いと言えるでしょう。
まとめ
リビドーロゼとロクシタンヴァーベナはどちらも恋を引き寄せると言われているフレグランスです。
ヴァーベナやリビドーロゼの成分であるオスモフェリンは実証実験がされているのである程度信ぴょう性もあります。
しかし、どちらの方が効果があるのかは好みの違いなどもありますので人によって異なります。
香りなどの特徴を踏まえたうえで好きな方を試してみても良いですし、両方とも使ってもよいでしょう。
季節や場所・用途などによって使い分けるのもいいでしょう。
どちらにしても恋の香水であなたの恋愛が成就するといいですね!
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